ノンネイティブが書いた英語の間違いをMicrosoft Wordよりも細かく見つけてくれる1Checker

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ケンブリッジ大学の二人の院生が作った1Checkerは、英語が母国語でない人たち向けの英語の校正ソフトウェアとして、Microsoft WordのスペルチェッカーやGrammarlyを上回る性能を目指している。

英語ができる人とできない人の年収差は350万円以上!

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英語勉強のモチベーションを上げるために、英語が出来る人と出来ない人の年収の違いを調べてみました。統計ではネイティブと英語が出来ない人の差が、何と350万円以上も開いているようです。

企業が求めるTOEICスコア2013年 海外出張者:675点 新入社員:565点

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英会話勉強の指示を受けた私ですが、一般的なスコアはどれくらいなのでしょうか。TOEIC公式サイトに載っていた「上場企業における英語活用実態調査」2013年から引用された数値を見てみました。

本部長からのお達し:ビジネスレベルまで英語スキルを上げることに…

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部内の中では英語がかなり落ちぶれている私ですが、先日見かねた本部長から呼び出しを受けました。そして、1年・2年程度で目標を立てて、ビジネスレベルまで持っていくようお達しを受けるハメになってしまいました。

外資系出身者が英会話ができる理由(転職者へのヒアリング)

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外資系企業の社員は英語ができます。至極当たり前のことを言っていますが、外資系は最初に入社した時は全く英語が出来ない人も大勢います。例えば、日本IBMにTOEIC400点以下で入社する人だっているわけです。では、その後どうして英語ができるようになっているのでしょうか。それは、ひとえに「環境のせい」と言えます。

同僚への英会話教室おすすめアンケート:ECCとベルリッツの2択になりました

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部署の中で英会話能力がおちこぼれている私ですが、通うならどこの英会話が良いか部員に聞いてみました。15人ほどに聞いてみた結果、大体がベルリッツとECCという結果になりました。私も以前の記事で書いていますが、この両者の実力は皆の支持するところのようです。

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